図案から立体看板・造形ができるまで


あなたのアイデアが“カタチ”になるまで

スケッチやアイデアをいただいてから、立体造形ができるまでの流れをご紹介します。細部まで綿密に描き込まれたものでなくても結構ですので、まずは立体看板・造形のラフ案やスケッチをご用意ください。あなたが求めるイメージをミケラ・ムウトが“カタチ”にします!

1.アイデア収集
スケッチやアイデア、図面などをご用意ください。
※簡単なものでも結構です
2.模型製作
お預かりした資料をもとに20分の1~10分の1スケールの粘土模型を製作し、形を決定します。
3.原型製作
模型や図面をもとに、発砲スチロールや粘土などで原型を製作します。
4.FRP成型
原型からメ型と呼ばれる型をとり、のちにFRP(繊維強化プラスチック)で成型します。
5.下地作業
FRPの気泡をパテでふさぎ、下地材を吹きかけます。
6.仕上げ作業
ご指定のカラーに着色し、光沢を出して完成です!

ミケラ・ムウトでは、お客様のさまざまなご要望にマッチした看板・造形を製作します。ご予算内でできるかぎりの仕上がりをお約束しますので、コストが気になる方もまずはお気軽にご相談ください。



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